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自衛隊vs人民軍

1 :名無しさん:2000/03/24(金) 18:28
結局、自衛隊と人民軍どっちが強いんだ?

2 :名無しさん:2000/03/24(金) 19:40
人民軍に一票。

3 :名無しさん:2000/03/24(金) 20:58
商売に強い人民軍。
談合に強い自衛隊。

4 :名無しさん:2000/03/25(土) 09:55
人海戦術は怖いぞー


5 :名無しさん:2000/03/25(土) 10:38
中国って人海戦術という戦術を本当に運用できるのか?
日中戦争でも中国艦隊は戦わずして逃げたっていうじゃない
だから、いざ人海戦術だぁ〜っていっても、個人単位で逃げちゃうから
結局、運用はできないと思うぞ。それに中国っていっても人種・部族はいろいろ
あるからね〜、まず無理だよ。最後の最後で「俺いかね〜」って
いうやつが殆どだ。

6 :最後の最後で「俺いかね〜」:2000/03/25(土) 10:44
中国人って賢いね。命を無駄にしちゃいけねぇ

7 :名無しさん:2000/03/25(土) 11:37
中国人は命を大切にするからここまで
人口が発展したとうことで、命を大切にする
人民軍より命を粗末にする旧日本軍の末裔自衛隊が
強いということでよろしいか?

8 :名無しさん:2000/03/26(日) 00:58
湾岸戦争以後、人は中国軍を戦力とは呼ばない。兵隊の出る幕はないの
だから。


9 :>8:2000/03/26(日) 03:11
最後の必要なのは歩兵戦力だと陸幕長は仰っっておりますが。

10 :名無しさん:2000/03/26(日) 08:09
中共の人口爆発を止めるコックローチを開発したら、ノーベル賞。


11 :tetsuzou:2000/03/26(日) 21:40
サイバ−戦では攻撃、防御両面での人民軍の実力は侮れない。
(民兵含む)

12 :名無しさん:2000/03/29(水) 02:48
上海事変で中国の正規軍とぶつかった日本軍が苦戦したという話はしっている。軍閥の兵隊は弱かったけどな。
戦後も中越紛争を見た限りじゃ弱そうだが、あれから随分装備を近代化したからなあ。


13 :名無しさん:2000/03/29(水) 05:01
よくわからんけど軍事板を見た限りでは中国の兵器は時代遅れの物が
多くて弱いという感じだった。
怖いのは核だけ。

14 :>13:2000/03/29(水) 09:22
核をどうやって運搬するんだ?
手押しか?
松明で火を付けるのか?

15 :名無しさん:2000/03/29(水) 09:37
ミサイル艦で通信ノードをボコボコにしてしまえば、もう戦争どころじ
ゃないって話だよ。
中国の軍事力を本気で心配しているのって周辺のゴミ国家だけでしょ。

16 :>9:2000/03/29(水) 09:44
>最後の必要なのは歩兵戦力だと陸幕長は仰っっておりますが。

ほかに何言えるんだよ? 予算を取らなければならないんだぜ。
一兵も要らないなんて言いたくても言えないじゃないか?
あ、そいからテニヲハが違うよ。

17 :名無しさん:2000/03/29(水) 11:36
日本は最初、防御に徹する
戦闘艦の足りない中国は漁船や一般貨物船を使い、兵員輸送
それらを最新鋭の護衛艦で海の藻屑としてやる
航空兵力は日本海側に配置された対空防御施設により迎撃
これで日本の専守防衛のお題目が立つ
中国指導者が日本侵攻を絶対のものとする限り、無駄に人命が損なわれる
やがて、中国国内に厭戦気運が高まる
悲しきかな多民族国家、各地で叛乱が起こる
国内の叛乱を鎮圧する為にやむを得ず兵力をそれらに割くが
日本との戦いで残存兵力の少ない中国軍部は、反乱軍主力を一気に叩くため
やむを得ず、核を使用。それにより、国内はおろか、国外でも中国批判が高まる
世界の非難を一身に受けた中国は分裂し、同朋を殺戮した世界一のアホ国家として扱われる
日本としては、それを暖かい目で見守ってやる

所詮、中途半端な大国(ランドパワーしか持たない)はシーパワー国家には勝てない



18 :dでも中国軍:2000/03/29(水) 14:11
日本を研究し尽くしていた中国は海を気功術で渡るという戦法を編み出した
当初、日本は「おそらく中国軍は艦艇数が少ない為、漁船などを総動員して侵攻してくるであろう」
と、予想していた。
しかし、前線よりもたらされた第一報は「ひ、人が海の上を歩いている」だった
最初は耳を疑った防衛庁幕僚の面々だったが、第一報をもたらせた哨戒艇はその後交信途絶、消息不明となっていた
念のため偵察機を飛ばし事実を確認した防衛庁は、水際でこれを叩くため攻撃機を飛ばすが
推定1000万以上の大軍はこれをものともせず侵攻
護衛艦も出動したが、中国軍の数に圧倒され、数千億円のイージス艦が
数万円の爆弾で沈められるという、悲惨な結果となった
あれこれ手を尽くすが、ついに中国軍は北九州に上陸、派手に戦闘を開始した
南京の仕返しとばかり、虐殺を始める中国軍....
しかし、北九州での戦闘は陽動でしかなく、別の部隊が若狭湾に近付きつつあった
狙いは原子力発電所であった。
発電所を占拠した中国軍は、それを利用し、降伏を迫った
しかし、それまで腰の重かったアメリカが介入してきた
結果、日本の東西分断という形で戦闘終了、哀れ日本は先のドイツや朝鮮と同じ運命を辿る事となった
戦闘による死者はその後、国連の調査によって明らかになったが
行方不明については依然不明、一説によれば強制労働にて奴隷の様に扱われているという




19 :名無しさん:2000/03/29(水) 15:54
強制労働にて奴隷の様に扱われている捕虜の救出及び、東日本の独立を目指し
旧自衛隊は急遽、極秘部隊を派遣!「その名は731」。
部隊の人員・作戦内容は全て秘匿となっている。一説によると救出ではなく
捕虜ともども・・・、中国全土を作戦対象とする模様。


20 :>18:2000/03/29(水) 16:32
アメコーの腰が重いくらいで、いい感じのときに仲裁はいられて、おいしいとこ
獲るくらいならいいけど奴等、裏切りやがったら日本こまるよなあ、、
やっぱ核を3発、照準対中ロ米で、、

21 :そして、報復:2000/03/29(水) 16:50
風の無い静かな日だった
ここは新千歳空港、今まさに10機の大型輸送機が飛び立とうとしていた
貨物室の中の荷は不明、しかし完全密封されたその容器にはアルファベット1文字で
「C」と書かれてあった。
搭乗員はパイロット以外、民間より選別した者である
選定の基準は「凶悪犯罪者」であった。仕事が終われば無罪放免という約束であった
「パイロットはどうします」
「ああ、彼らには申し訳ないが各々の作戦ポイントで墜ちるようにしてある」
「マキュァベズムですか」
「そうだな、人柱は必要だよ」
「パイロットは英霊、作業員はあの世で無罪放免ですな」
「......」
エンジンに火が点く、帰ることの無い鳥が今、飛び立つ.....(泣)



22 :名無しさん:2000/03/29(水) 16:56
誰も読んでいないからやめろ。

23 :名無しさん:2000/03/29(水) 17:09
>22 読んでないのに何で内容がわかるんだ?(^_^;)
  オレは楽しく読んでるぞ。ヒヒッ

24 :名無しさん:2000/03/29(水) 17:13
内容わかるなんてひとことも言ってないぞ。
このうす馬鹿!

25 :名無しさん:2000/03/29(水) 17:43
いや、おもしろい。 続けれ

26 :名無しさん:2000/03/29(水) 17:48
ププッ、じゃあ読んだな。(-_-)
おぉ、ゴメンごめん、お前はしっかり読んでるけど、他の人が
読んでないからヤメロといっている、お節介ってわけだ?


27 :名無しさん:2000/03/29(水) 18:02
同様の内容の朝鮮バージョンをハングルボードの
「戦争すれば決着@日本圧勝韓国血の海?」スレッドにカキました
暇があったら見れ



28 :名無しさん:2000/04/09(日) 03:27
どうでもいいけど、朝鮮戦争のときの人民解放軍はなんであんなに強かったんだろう?


29 :>28:2000/04/09(日) 07:14
ソ連軍じゃないの?

30 :>28:2000/04/09(日) 11:50
そりゃあいきなり数十万もの軍隊が攻撃してきたんだから
普通は戦線崩壊するって。(笑)

31 :>30:2000/04/10(月) 06:05
大した武器も持たずにね(笑)
武装は現地調達でしょ?(笑)

32 :>28:2000/04/10(月) 18:17
普通、部隊の15%も死ねば、その部隊は崩壊しますが、
人海戦術の中国の「義勇軍」はそれでも突撃をやめなかったから、
陣地取りに成功する例があったからだ。

つまり、常軌を逸した損害を気にしないから、総体で「強かった」
だけ、個人や部隊単位ではメチャクチャな損害を受ける弱い軍隊
だった。


33 :>32:2000/04/10(月) 19:17
要するに、カミカゼが何百倍の規模になったようなもんか。

34 :>33:2000/04/11(火) 05:01
そりゃー、戦後間もないアメリカ人は恐怖を抱くな。

35 :人海戦術はもうできない:2000/04/11(火) 10:22
一人っ子政策が浸透し、学歴、所得が向上したおかげで、
特に都市周辺では、軍はまったく人気が無い。
いかに共産党独裁政権とはいえ、たった一人しかいない跡継ぎを、
かつての朝鮮戦争や対越戦争時のように、ひたすら肉弾攻撃で消耗させたら、
各層の反発を買い、政権が揺らぐのは必至。



36 :>35:2000/04/11(火) 20:42
中国の農村なら一山いくらで子供がたくさんいるんじゃないの?
確かに今の解放軍は人員削減しているけどさ。

37 :人民軍は強かった:2000/04/11(火) 22:56
>つまり、常軌を逸した損害を気にしないから、総体で「強かった」
>だけ、個人や部隊単位ではメチャクチャな損害を受ける弱い軍隊
>だった。

当時の人民軍が弱い部隊だったというのは間違い。
日本軍と戦ったときにも、日本軍は彼らの姿を見ることさえできなかった
と言っている。日中戦争以前からの内戦、日中戦争、国民党との内線と
続く経験は、彼らを戦争のプロにした。日本軍の砲兵隊から、ある晩
大砲がそっくり紛失した事件について山本七平が書いている。
装備についても、チェコの優秀な軽機関銃等充実していた。
空軍についても、当時のミグに歯が立つ戦闘機は米軍になく、セーバー
の登場まで苦戦が続いた。
人民軍は強かったのだ。



38 :>37:2000/04/12(水) 09:10
質問
1.日本軍が人民軍の姿を見られないとは、どのように強いと言うことですか?
2.日本軍から大砲を盗むのは泥棒としてはプロでしょうが、戦争でもプロですか?
3.過去はともかく、現在は強いのですか?


39 :>38:2000/04/12(水) 17:11
>3.過去はともかく、現在は強いのですか?

近代化を進めているが、海軍と空軍はまだまだ強力とはいえない。
空軍は日本本土まで飛べるSu-27は数が少なく、練成途上であるため、
実戦に投入してもたいして戦果は上げられないだろう。
その他の機種はあまりにも旧式であるため、日本本土まで飛んでこられない。
またパイロットの年間飛行時間は短いため、練度は低い。
よって航空自衛隊と比べると数は圧倒的に多いものの、
現時点ではたいした脅威にはならないだろう。

海軍もまた近代化を進めているが、ロシアから購入したミサイル駆逐艦は
引き渡されたばかりであるため、まだ戦力とはならない。
最近就役した新型艦が戦力となるにはまだまだ時間がかかるし、
その他の艦の対艦ミサイルの迎撃能力は低いため、
海上自衛隊と比べてもまだ弱体である。

結論としては、強力にはなると思うが時間がかかるし、
今のペースで軍拡したら国家財政が持たないだろう。


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