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カード持てない君のためのスレ

1 :名無しさん:2000/04/29(土) 12:51
教えてね--------------------------------------------

27 名前:名無しさん 投稿日:2000/04/19(水) 01:57

A カ−ド会社
B カ−ド加盟店
C カ−ド会員
A&B&Cは、クレジットシステムにおける当事者であり、利害関係者である。
商取引である以上必ず、得失が生じる。

A&Bは、クレジットの取り扱いが増えれば増えるほど、儲かるので
Cの会員数をできるだけ、増やそうとする。しかも取扱量によって
実質的なバックマ−ジンが、AからBへ渡されることもある。
すなわち利潤の分配の調整が行われる。
いま仮にCが、カ−ドを使えば使うほど得をする(利潤を得る)と
考えると、A&B&Cの三者が、全員、得をすることになる。
では、A&Bのクレジットにかかわる人件費や事務管理費は、
誰が負担しているか?ということになる。
A&Bは、利潤を得ることができないと存続できない。実際には、
存続してカ−ドの取扱量を増やそうとしているのだから、明らかに
儲けているのである。
とすれば必然的にA&Bが得る利潤相当をCが負担していることになる。
したがってカ−ドの利用につき、マクロ的にはカ−ド会員が損をしている
のである。
ただし、カ−ド会員を増やさんがためのミクロ的なサ−ビス、たとえば
映画館の割引などでは小額で一時的なメリットが発生する。ただし、
馬鹿だかいカ−ド会費をとっているのだからあたり前。

結論としては、カ−ド利用は基本的に損をしているので、必要時に
最小限の利用にとどめるべきものである。


2 :名無しさん:2000/04/29(土) 12:53
荒れまくっている用なので、ここに写します。
「持てない君 」ここで暴れてね(笑)

1:以下の3つは「マクロ的には消費者が損をしている」のか
「はい」「いいえ」「事例による」「判断できない」などで簡潔に。
・宣伝広告
・ヨドバシのポイントカード
・マックのサービス券

2:以下を簡潔かつ詳しく説明してください。
「必然的にA&Bが得る利潤相当をCが負担していることになる」

3:61さんの指摘
>A&BTが得をしていることは、否定できない。(中略)
>C以外の誰が負担する?」
では、流通過程における「富の生産」は、どこに消えたの?

4:62さんの史的
>Aを含む大手企業は(中略)投資決定をするために(後略)
投資は富を生まないの?ひょっとしてゼロサムゲーム?
大手企業の投資は、Cから搾取しているだけなの?

お待ちしてま〜す。>27



3 :元祖:2000/05/01(月) 14:02
さらしあげ

4 :元祖:2000/05/01(月) 16:42
さらしあげ2

5 :元祖:2000/05/02(火) 01:10
さらしあげ〜

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