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予想が外れちゃった評論家たちを笑おう!

1 :ぴろぴろ:2000/06/12(月) 12:55
昔の雑誌を観てたら
「携帯人口が2005年に1億5000万人に達すると見られる中国への投資を強化し、現地大手の携帯販売会社の株式を45%取得した。中国ビジネスの潜在性を考慮すると99年高値を抜き、25万円を超える株価を実現させる期待は持てるのではないか」
株式評論家 木村佳子
さー みんな一緒に キャハハハハハー

2 :名無しさん@1周年:2000/06/12(月) 13:01
光通信格下げも,資金繰りには問題なし――R&I
【国内発】2000.6.9
 光通信(9435)の長期債格付けが「BBBマイナス」から投資不適格の「BBマイナス」に引き下げられた。

 3月に発表した2000年2月中間決算で130億円の営業損失を発表した直後に,BBBプラスからBBBマイナスに引き下げられたのに続き今年2回目。「BBマイナス」のジャンク債に引き下げられたことで,同社が新たに資本市場で資金調達する際のコストは増加する。

 日本格付投資情報センター(R&I)が9日に格下げを発表したもので,光通信が98年9月に発行した25億円の第1回無担保普通社債が対象となる。償還期限は2001年9月10日。

 R&Iによると,「債務履行に当面問題はないが,将来まで確実であるとは言えない」という状態であり,「当面の資金繰りに問題ない」として,3月から続けていたレーティングモニターを解除。このため,再び長期債格付けが引き下げられる可能性は小さい。

 しかし,R&Iが98年以降にBB以下に格付けした発行体の信用リスク比率(=格付け取得後10年以内に経営困難に陥る比率)は23.67%となっている。

 また,信用リスクといっても,倒産や債務超過だけでなく,3期連続経常赤字になる可能性も含めており,実際に倒産や債務超過に陥るのは,BB以下でも5.4%にすぎない。

 光通信では,「今回の格付け変更の措置を真摯に受け止め,従前の信用回復を目指し業務に励む所存であります」とのコメントしている。

 長期債の格付けで,光通信が社債の期限前償還に迫られるという報道が流れたが,これは誤報。実際にあるのは,純資産や担保提供に関する特約条項であり,格付けに関する特約条項はない。よって,今回の格下げをきっかけに,同社の資金繰りが悪化するという事態は起きない。

 株価は9日,260円高(+4.81%)の5660円で取り引きを終えている(右の株価データは12日の前場のものです)。


3 :名無しさん@1周年:2000/06/12(月) 14:55
結局、株式評論家でも投資顧問業でもそうだが、
相場を自分で張ってそれで食っていく事の難しさを証明している。

一時は当たる事もあるが長年安定した収入を得ることが
いかに難しいか。

だから執筆活動や投資顧問料をとって収入を得てるんでしょ。

4 :凍死蚊:2000/06/13(火) 17:15
さーて、次はどいつの腹にへばりついてやろうかな。

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