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【^▽^】エロサイトに見る日米「自由」への考察

1 :【^▽^】:2000/06/11(日) 18:59
おはよう、日本史板のゴロツキたち。
今日はアメリカのあるエロサイトを通じて、日米両国の文化に考察を加えてみたい。

今回考察の対象とするのは、アメリカの素人投稿写真サイト「voy.voyeurweb」だ。
voy.voyeurとは英語で「覗き屋」を意味する。
このサイトは全世界中から投稿者を募っているのだが、
驚嘆すべきはそのコンテンツの中身である。特徴を2つ挙げてみる。

一つめは、まず、その投稿量の膨大さ。
何と、数百枚近い画像が毎日更新されている。
この圧倒的な参加者の数は、日本人の同種サイトでは到底比肩できない。

そして2つめ。これが本当に驚いてしまうのだが、もうひとつの大きな特徴は、
その投稿のほとんどが、何と「顔出し」であることだ!
通常、日本の投稿サイトにおいては、
その参加者が素顔をさらすことを許可する場合など絶対にあり得ない。
(あるとすれば、ほぼ間違いなく営利目的の有料サイト)

アメリカ人の「強烈な自己肯定」には、ほとんど畏敬の念を覚えてしまう。
彼らは「他者からの視線」などというものには全く価値をおいておらず、
その「自由への信仰」はホンモノである。

このアダルトサイトひとつ採りあげてみても、
日米両国の自由・個人主義に対する概念・実現の差は歴然である。
日本人が得意げに口にしている「自由」など、所詮は雰囲気・空気だけのものである。
日本人の唱えるフリーダムなど、アメリカ人の前では遂にオモチャである。
http://voy.voyeurweb.com/main/Pictures.html

2 :名無しさん@1周年:2000/06/11(日) 19:26
自分の顔をさらけ出すのと自由に何の因果関係が有るの?
そういう自由の捕らえ方をする奴が、援助交際するのも自由とか言い出すんだよ

3 :【^▽^】:2000/06/11(日) 19:53
この場合、分かりやい象徴的なワードとして「自由」を用いたまで。
他者の思惑から完全に切り離されている強烈な自己肯定感を、
自由という言葉で表現してみたのだ。

つまり、日本人は他者の思惑から逃れられていないのに、
「奉仕の放棄」を自由と解釈している、とゆーようなことを言いたかった。

4 :>【^▽^】:2000/06/11(日) 20:05
あんたはやはり厨房だったみたいだな。
人の普通の話しかけには応じず、相変わらずこのような意味のない
スレッド乱立させている。俺がバカだったよ二度とあんたに普通の
会話を求めないよ。俺は以前通りあんたの過去の罪とあんたの生IP
を書きまくる煽りに戻ることにする。

以上。

■■■■■■■■■■■■■■終了 ■■■■■■■■■■■■■■

5 :名無しさん@一周年:2000/06/13(火) 22:30
えらそうなこと(ただし内容はゼロ)を書いてるが、しょせんはエロサイト覗いて喜んでる厨房か・・・・・
こんなスレッド終了だ終了。

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